若く美しくあるために私が行っている補正メイク

年齢とともに気になってくる顔や身体のたるみ。
特に顔のたるみは見た目年齢に直結しているので女性にとっては怖いものでもあります。
私の場合、気になるのは口のまわりのたるみ…。
少し油断すると口角が下がり「機嫌悪いの?」なんて聞かれることもあるんです。
どうにかしてたるみによって下がった口角を手っ取り早く解消できないか?
色々と考えた結果、ある方法にたどりつきました。
それは、リップメイクで口角を上げるという方法です。
いわゆる「補正メイク」というやつですね。
リップペンシルで口角を上げ気味に描き、その中を口紅で埋めていくだけという簡単なものです。
これだけなのに、不思議なもので顔の雰囲気が一瞬で変わります。
いつもニコニコ幸せそうな感じに見えますし、頬もふっくらして若々しく見えるのです。
女性ですからやはり年をとっても、いつまでも若々しくハッピーオーラが出ていたいもの。
そしてそんな女性になりたいと思います。
その為にも口元には気を付けて、時にはメイクの力も借りながら、これからも試行錯誤していきたいです。

ママ友さんとの予定がなかなか合わなくて残念です。

最近ママ友さんとの予定がなかなか合わなくて残念です。
この前も遊ぶ約束をしていたのに、私の息子が風邪をひいてしまって、それでダメでした。
それから予定を合わせて遊びたいなと思っているのですが、なかなか予定が合わずでして、残念です。
みんな働き始めたりとか、地域の子育てイベントに行ったりとか、予定が目白押しでそれぞれ忙しくなって来てしまいました。
それでもラインとか、SNSでつながっていられるのは本当に嬉しいものですが。
ママ友さんとは、同じくらいの月齢の子供がいて、その時の悩みなんかも一緒に考えられるからとても楽しいです。
しかも遊びの条件も大体一緒で、遊びに行くとしても誰かのお家か、もしくは子供が一緒でも苦じゃない遊び先という風に決められるのがありがたいです。
子供のいない友達と遊ぶときはそのあたりもまた違って来ますし。
ママ友さんは本当にいいものですね。これからも仲良くしてもらえたらいいなとすごく思っています。ひざ下 脱毛 回数

とあるテレビ局を見て上にラジオを聴いた

23拍子過ぎからプランされている、番組を見ました。こういう放送は覗けるときは見ている番組なのですが、毎度色んなものを紹介するので、見ていてものすごく勉強になります。最新のことを紹介してくれるので、昨今流行している方法などがうなずけるので、著しく嬉しいです。今回は邦人も知らない、外人が集まる意外な領域を紹介していました。行ったことは残るところでも知らない店ばかりでした。そして、とあるラジオ放送を聞きました。今どき聞き始めたラジオ放送なのですが、毎度甚だしく面白いので各週のように聴いてある。今回は差し障りメールについて、話していました。本当は差し障りメールなのに、女からメールが行き着くと恰も主人からメールがきたみたいに話していたので、ひどく面白かっただ。話している方もすごく楽しそうなので、私の方も嬉しい気持ちになります。寝る前に聞きましたが眠くなかったです。来週はあるのかどうか分かりませんが、聞きたいだ。http://www.zeorymer.com/musee-asi/

21世紀の今も謎に包まれたままのヴォイニッチ手稿。

突如湧き出た好奇心から有名な古文書「ヴォイニッチ手稿」に関する記事をいくらか読みまして。
結局この不気味な手稿の正体って何なんでしょうね。
最新の説によると女性の健康に関する医学書と言うことですが、世間からの反論も多くまだ完全に解読されたとは言えなさそうです。
暗号解読の天才と謳われたイギリスのフリードマンでさえ解読できなかったミステリアスな言語。
誰が書いたのかも分からず、世界中にあるどの言語とも一致しない。多数描かれている独特な挿絵の意味も不明。
歴史的な収集家として有名な神聖ローマ帝国の皇帝、ルドルフ2世が高値で購入したこともあると言うヴォイニッチ手稿。
人々の好奇心をかき立てる材料は十分すぎるほど揃っていますよね。この先もまだまだ、興味深い説が出てくることでしょう。
私はルドルフ2世に高額で売るために書いた人がわざとデタラメな言語と挿絵を用いたって説が面白いと思うんですけど。
何しろルドルフ2世は不思議なものが大好きだったらしいので……皇帝と言う立場ですからお金は腐るほどあったでしょう。
実際、ヴォイニッチ手稿をかなりの高値で購入しています。皇帝のお眼鏡に敵った珍品だったと言う訳です。
デタラメな内容だから、どんな知識人の頭脳をもってしても解読できなかった。そう考えれば辻褄が合うと思いませんか?
まぁただの素人考えなので当たっているとは思いませんが。想像するだけなら自由だと思うので。
いつか全ての内容が解読されればスッキリするでしょうが、謎のままでもそれはそれでロマンがあって良いかもしれませんね。

どうか自殺なんかしないでどこかで生きていてね

昨日は長らく連絡を取ることが出来ないネットの友達のブログを読み返していました。
彼女がこんなに長く連絡を取ることが出来ないなんて、自殺をしてしまったのではないかと考えています。
過去のブログを読んでいると、何度も自殺を仄めかすというか生きているのが辛いという内容の記事を書いています。
自殺未遂も経験して自分でも「自書伝が書けそうなくらい波乱万丈な人生を送ってる」と言っていた程でした。
気になったのは母がいなくなったら私も死ぬと書いていたこと。
数年前の記事でこの頃はまだ彼女と交流をしていなかったのですが、前々から悩んでいたようです。
自殺未遂をしているくらいですから、本当に自殺してしまった可能性も否定出来ません。
精神科に長期入院をしていて連絡を取ることが出来ない。
そのように思いたいですね。
私はもう彼女と会話をすることも出来なくなってしまったら寂しくて仕方ないです。
また戻って来てくれたら他愛のない話をしてわらったりしたいですよ。

干からびた粘土から始まったカリカリブーム。

子供との休日のお遊びに粘土遊びがあります。
百均で買った小麦粘土が最近のお気にいりです。
粘土での遊び方は様々で、小さくちぎったり、型をとったり、大人が作ったものを壊したりです。
特に小さくちぎる遊びは、余りに小さくするので良く行方不明になります。
すると何故か部屋の至るところから干からびた小さい粘土がでてきますが、子供は上手くそれを見つけます。
すぐにゴミとして捨てたいのですが、お年頃の子供は「これなに?」ときいてきます。
なんだか姑みたいです。
「これは小さな粘土で、もうカリカリだから元気がないの。バイバイかなぁ」
と諭すと、カリカリという言葉が気に入ったようで、ずっとカリカリ言っています。
その日の粘土遊びでも、自分で小さくちぎった粘土をみて
「これは小さいからカリカリ、元気ないの?」と見せてきたりしました。

とりあえずカリカリと言いたいだけみたいで、床に落ちてる固めのゴミ(干からびたご飯粒など)はみんなカリカリ良いながら母に渡していきます。
あんまり掃除が行き届いて無くて申し訳なく思いますが、このカリカリブームはいつまで続くのか謎です。永久脱毛 アリシアクリニック

ちょうど命日に訪れた、小泉八雲記念館での思い出

島根・松江をふらふらと観光していた時、以前父が「よかった」と言っていたのを思い出して、小泉八雲記念館に入ってみました。すると、入り口に小泉八雲を追悼するお地蔵さんがあって、たくさんの線香やお供え物がありました。なんだろうと思ったら、ちょうど訪れた9月26日は小泉八雲の命日で、それを追悼するために置かれていたものだったのです。そのことを知らず、偶然訪れたのでびっくりしました。記念館の展示は、もちろん小泉八雲に関するものがメインです。生前彼が使っていた遺品や、実際に出版された本、執筆活動をおこなっていた机やいすなど、興味深いものばかりです。少年時代に左目を失明したという小泉八雲が、多様性を認めいっしょに生きていくことの大切さについて知る展示も多く、マイノリティを差別・中傷することについて改めて考えさせられるものでもありました。彼が執筆した怪談話の朗読を、雰囲気のある暗い部屋でひとり聞く展示も興味深かったです。命日に訪れたことが、とても特別になりました。http://www.marketingappraisers.com/

1人で熱唱、時には定員さんまで巻き込む私のカラオケ

日頃、育児や家事・仕事などでストレスが溜まるため大きな声を出して発散します。その発散源がカラオケです。でも、友人や職場の人たちとカラオケに行ってもかえって気を遣ったり順番を待ったりしてストレスがいまいち発散できないので、私は必ず1人で歌いに行きます。1人だと次から次へと曲を入れなくてはいけないので忙しいし、喉も痛くなってきます。でもその忙しさやかすれた声を聞くだけで達成感があり満足します。はじめはノリノリの曲、高音がだせるか?出せないか?を勝負します。出し切った時の爽快感がたまりません。汗をかき疲れてきた頃からしんみりとしたバラード系に移ります。昔の恋を思い出す歌などを歌ってみたり、時には涙を流しながら熱唱してみたり、思いにふけったりして歌います。1人ならではだといつも思っています。自身のある曲を歌う前には必ず食べ物や飲み物をオーダーし、店員さんが来るタイミングでわざと熱唱し聴かせたりしています笑。ほんと迷惑な話ですが笑、歌を歌う事が大好きです。脱毛ラボ カウンセリング

まあまあ失敗しても美味しいかも?でも落ち込む。

うーん、おかし作りを失敗してしまいました。本当はマドレーヌを作りたかったのですが、うろ覚えの分量で作ってみたところ、完全に失敗。なんだこれは?というものになってしまいました。途中から気がついていたのですが。どうしたものだか・・・。困ったものです。おかし作りの分量って大切ですね。しみじみと実感しました。マドレーヌというよりはマドレーヌとクッキーの合いの子みたいな。といってもスコーンみたいな感じでもなく、いやスコーンに近いのかな?とにかく妙な物体が出来上がってしまいました。しかもちょっと焦げちゃったし。もう朝から失敗って落ち込んじゃいます。まあ、うろ覚えでなんとなく作り始めたのが悪かったと思いますが。こんな感じで今日のおやつは終わってしまうのね。でもせっかく作ったのだから責任もって食べるのですが。なんだかテンションは下がってます。そりゃ失敗のものを食べるのですから、そうでしょうけど。なんだか朝から妙に落ち込みます。http://www.zeorymer.com/yoyaku/

虫って嫌われがちですけど意外と役立つ存在ですよね

ゴキブリをゾンビ化させる蜂はご存知ですか?ゴキブリは人間に嫌われていますし、ゴキブリをやっつけてくれる蜂と言うだけでありがたい存在と思うかもしれません。

そしてその蜂はゴキブリに対しては危害を加えるだけかもしれませんが人間には他にも大きな恩恵をもたらすかもしれません。

この蜂はエメラルドゴキブリバチと言うのですが、ゴキブリを操る時に毒を注入し、寡動という自分の意思で動けない状態にします。そしてパーキンソン病も主症状で同じ寡動が発生します。

今までパーキンソン病でなぜ寡動が起きるのかそのメカニズムが分かっていなかったので、寡動を起こすこの毒を研究する事でパーキンソン病の治療に役立つ可能性があるということのようです。ちなみに既に今まで発見されていなかったペプチドが見つかったとの事です。

恐らく「可能性がある」だけで留まっているのは人間とゴキブリの寡動のメカニズムが一緒なのか分からないということなんでしょうね。とはいえ虫は本当に科学の進歩に重要な役割を果たしていますね。果たしてこの蜂は救世主となるんでしょうか。