自分のこどもが愛らしいわけについて考えてみた

自身にはキッズが両者いらっしゃる。両者とも父親で未だにしょうもないだ。
両者とも産まれた一時から男に丸ごと。断じて自身に似ていなくてほんのりうら寂しいけど、真っ直ぐ、自分に似るよりも男に似てくれて嬉しいです。
理由は、とにかく自身は受胎・分娩を通して近々女房となり絶えず一緒にいて自然とわが輩が微笑ましく思えますが、男は違うからだ。
ぶらりと男に変わるけど胃腸が凄まじくなったり、辛かったり嬉しかったり覚えることは少なく産まれても話さないし、配慮の時間も少ないし抱き方も苦手で愛を持ってもらえるか不安でした。
しかし、赤ん坊の一時から男に似て少し経った今は自分で想うほどごっそりで嬉しそうだ。
両者眼は上の輩丸ごとで、今はやんちゃだけどあんな頃もあったなぁと自身はなごみます。
男も上の輩丸ごと、自分に丸ごととにっこりしました。
子育てにはくたびれるけど、私の大好きな奴に迫るキッズが両者もいらっしゃる事態、自分に似て嬉しそうな男を見ていると幸せで、自身に似てなくても嬉しいなと思います。ミュゼ予約裏ワザコツ